新商品できました!!
5寸サイズの「蓮華」です。
今までは写真を差込むポケットのところが四角でしたが、ハート型にしてみました。
模様も蓮華草をあしらい花畑をイメージさせます。
是非御興味が有られましたらご覧下さいm(_ _)m
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人生の中で人と出会い、また動物と出会いその環境の中で生きていますが、出会いがあるから辛い別れもあります。
出会わなければ別れなどないのですが、出会いがあるからこそ友情や恋も生まれてくるものです。
日蓮聖人も「会うのは別れのはじめとは、世のことわりなり」と言っています。
生まれてきたものはいつかは死に、出会ったからにはいつか別れがくる運命にあります。
会うということは別れのはじまりなのです。
しかし、人生において出会いとはとても素晴らしい事です。その出会いを大切にして長い人生をまっとうしていきたいと思います。
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。最近、ちょっぴり忙し気味でブログに書き込みも減ってました
。「ペット学園」もぼちぼち再講させないと・・・
。最近、梅雨入りでジメジメした日々が続きますが、亡くなられる方が何故か普段よりも多く感じます
。気候の影響もあるのでしょう。人の「死」に直面する機会が多いせいか、「死」に対する感情が薄れてしまった気がします。慣れとゆうのは怖いものです。「遺体慣れ」といいますか、普通の人にとってはなかなか接する機会が少ない「死」に、常日頃接しているとそうなるのかもしれません。
当初、遺体に触れる事に抵抗がありました
。誰でもそう思うハズです。葬儀屋さんとゆうだけで嫌がる人もいますから・・・。でも今は、遺族の事を思うとそうはおもはなくなりました
。これからも遺族のためにと頑張っていこうと思います
。ペット用の骨壷の販売をしてと、よくペット供養の方法を尋ねられます。
いつも話すのは、
「決まった供養の方法というよりはご家族で話し合われて思うように供養されたら良いのではないでしょうか?人それぞれの考え方がありますので、どれが正しく、どれが間違っているというのは難しく、むしろ大切なのは供養の仕方よりもペットに感謝の気持を伝えるということだと思います。」
縁あって共に過ごしてきた家族ですから「いままでありがとう」と、お祈りしてあげる事がペット達にとって何よりもうれしい供養になるのではないかと思います。
嘆き、悲しみ、自分を責めてしましますが、飼い主であるあなただけが供養し、永遠の思い出に変えることができると思います。
「ごめんね」より「ありがとう」の気持を伝えてください。
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blog始めて約2ヶ月まだまだ分からないことたくさんです。
たくさんの人に見ていただく為にもっといいblogにしていきたいと思います
これからも御支持よろしくお願いします
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